うるおい成分「ヒアルロン酸」にこだわり続けて 新しくなった極潤®

メモ

あああ

極潤の特徴は「処方設計がとことんシンプル」ということだといいます

いいい

本多さん:
「子どもにも1歳から使えるとのことで、試してみました。これまで子どもにはチューブタイプのクリームを使っていたのですが、動き回る子どもたちを追いかけて、全身に塗るのが大変だったんです。極潤はささっと塗り広げやすくて、とっても楽でした。家族みんなが同じ1本で済むのは、気持ちの負担も減りますね。

ロート製薬の担当者に尋ねると、極潤は保湿に必要のないものは配合せず、うるおいに本当に必要なものだけが詰まったシンプルな処方設計にしているとのこと。肌が敏感にかたむく時にも負担や刺激が少なく、使いやすいのだと答えてくれました。

極潤が初めて店頭に並んだ2004年、「リーズナブルな価格なのにこの保湿力は嬉しい」と好評でした。その一方で、「とろみが強すぎる」「ベタつくだけで浸透しているのか不安」と言った声も。ヒアルロン酸は保水力が高いゆえに、人によってはベタつきを感じるという難点があったのです。

うるおい成分「ヒアルロン酸」にこだわり続けて、新しくなった極潤®。肌が求めるうるおいを詰めこみました。

年齢を重ねてスキンケアに迷ったとき。ライフスタイルが変わり、以前と同じケアが自分に合わなくなってきたと感じたとき。今回お話を伺って、「シンプルな処方設計」にこだわった極潤は、わたしたちの選択肢のひとつになり得るかもしれない、そんな風に思いました。

極潤の特徴は「処方設計がとことんシンプル」ということだといいます。処方がシンプルだと、どうしていいんでしょう?

肌ラボ 極潤 ヒアルロン液は乾燥が気になる人・長時間潤いをキープしてくれる化粧水を探している人など、保湿力重視の方にぴったりの商品です!

肝心の極潤の使い心地ですが、想像していた以上によかったです! 15年ほど前に使っていたときより、すっと浸透して肌になじむなと感じました」

インタビュー中、本多さんから「極潤をつけたあと、乳液はしたほうがいいですか? 今のところは、化粧水だけで十分かなと感じてはいるのですが」と質問してくれました。乾燥が気になる真冬を前に、ぜひ知りたい点です。

ううう

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