つばきファクトリーのクール&ビューティー路線を打ち出した楽曲です

メモ

あああ

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いいい

ハロプロ誕生20周年に向けて、様々な変動を見せているグループが多い中、つばきファクトリーは虎視眈眈とハロプロでの地位を上げています。ユニット結成からメジャーデビューまで、「暗い」「方向性が分からない」「こぶしファクトリーの方がBerryz工房っぽい」など言われ心配されていましたが、メジャーデビューしてから一気に頭角を現し、前評判を吹き飛ばすようなパフォーマンスを見せて注目を集めています。「よくも今まで好き勝手言ってくれたわね!」とも言いたげな勢いが最高です!

この楽曲では前作の『初恋サンライズ』に続いて、サビ前に印象的なセリフが用意されています。今回は、1番を谷本安美、2番を小片リサ、間奏明けを秋山眞緒が担当。特に秋山眞緒のパートは音がブレイクして「スキ、キライ、スキ・・・」というのですが、このパートがこの曲のすべてなんじゃないかと思うほど、印象を持っていきます。つばきファクトリーのクール&ビューティー路線を打ち出した楽曲です。

つばきファクトリー の人気曲の中から
人気の楽曲の声域音域を調べて音階図にしてみました。

つばきファクトリー史上最もジメジメした女だと思います。
『三回目のデート神話』の女の子と同じ部屋に閉じ込めて、うじうじグダグダ言い合うのを観察したい…。それかほぼ同じシチュエーションの『はぴ☆はぴサンデー』と同時再生してテンションの落差を眺めたい。
確かにね、気になっちゃうよね。
特に「匂い」なんで微妙に自分じゃ気付けないし、洋服も男受けと女受けって結構違ったりするし。あと特にこの時期は、化粧が崩れたり前髪がフニャフニャしちゃったりしやすいから、長時間の外出なんて最悪。
ただ、私個人の感覚にはなってしまうけど、だいたいの場合、男性って何にも気づいてないよ。

ただそれこそがつばきファクトリーの美学なので、きっと男女とも、こんな事態を内心楽しんでいることでしょう…。はぁ、面倒くさくて、好き……。

つばきファクトリー「SANUNITフェス in かごしま ~ここに我らが集結!鹿児島から日本を救う~」出演決定!

もう!つばきファクトリーちゃんと付き合っていることにもっと自信もって、しっかり「Darlin’」を全うしてくれよ!つばきファクトリーを『独り占め』出来るんだから、ドヤ顔で手ぐらい繋いであげて!!
でもあんま不健全なことしたら許さないし、夜連れまわすとか論外だから!その辺うまくやってな!!!

ハロー!プロジェクト所属のアイドルグループ「Berryz工房」のスピリッツを引き継ぎ、「こぶしファクトリー」に次ぐ2組目のユニットとして2015年に結成された「つばきファクトリー」。インディーズ活動を経て、2017年に1stシングル『初恋サンライズ/Just Try!/うるわしのカメリア』でメジャーデビューを果たしました。同年に、日本有線大賞と日本レコード大賞で新人賞を受賞したことで、一躍人気アイドルに。その後、『今夜だけ浮かれたかった』や『三回目のデート神話』『ふわり、恋時計』など数々の楽曲をリリースし、”今最も勢いにのるグループ”として注目を集めています。

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つばきファクトリーといえば感情が表に出てこないグループだと、インディーズ時代から言われていました。それが悩みだったのですが、今はクールさという個性に変わったと思います。この楽曲でも「笑って」と歌っているのに、笑わない。むしろ無表情を貫き通しています。これもつばきファクトリーらしさとして認知されていくのではないでしょうか。歌詞ではちょっとすましてる子が、笑っていたら人生変わるかもということを歌っているのですが、これもつばきファクトリーの現状を歌っているように聴こえます。彼女たちは今後どっちに進むのか? 数年後に聴いたらまたおもしろい楽曲になりそうです。

ハロプロ研修生内で2015年に結成されたユニット「つばきファクトリー」。エネルギッシュなパフォーマンスで多くのファンを魅了しています。今回はそんな彼女たちの曲にスポットをあて、みんなの投票で「つばきファクトリーの人気曲ランキング」を作成します。メジャーデビュー曲である『初恋サンライズ』や、就活生に向けた応援ソング『就活センセーション』など、全シングル・アルバム収録曲がラインアップ!あなたのおすすめも教えてください。

作詞・作曲は℃-uteの『次の角を曲がれ』やアンジュルムの『大器晩成』を作った中島卓偉が担当。編曲はモーニング娘。の大ヒット『LOVEマシーン』を編曲したダンス☆マンが担当し、中島卓偉とついに初タッグ。 中島卓偉の人間の弱いところに寄り添つつも、大きい目標に向かってがんばろうぜ! という楽曲の世界観と、ダンス☆マン特有のダンス&ファンクミュージックで、今までにないつばきファクトリーの一面を引き出しています。

5月28日に発売された、つばきファクトリー2枚目のアルバム『2nd STEP』聴きました。

これもまた満たされずに悲しい顔をしたつばきファクトリーを堪能できるのですが、他の曲は主人公の女の子が一方的に大きな願いを抱えていることに対し、この曲は主人公の願いは「手をつなぎたい」と非常にシンプルでささやかです。それなのに男が女心を1ミリ理解できない鈍男なため、「幸薄系ヒロイン」特有の美しさが溢れていて最高です。
先ほどは「抱きしめられてみたい」と悩んでいたのに、今度は「手をつないでみたい」に願望レベルが下がってるじゃん…。
嘘でしょ…『独り占め』では「周囲からの熱い視線」を浴びていたつばきファクトリーちゃんが何故こんなことに……!
まぁこんな清楚な見た目してるから、きっと男も慎重になっているんでしょうね。
付き合っているのに手も繋がないなんて、喧嘩しているか、本当はあんまり好きじゃないかの二択なので、この男はどうせ照れ隠しですよ。

今作でつばきファクトリーのカラーやメンバーの役割も固まってきた印象を受けます。センターに浅倉樹々、スキルメンに岸本ゆめのと小片リサ。そこに楽曲や頑張りによって、歌割やセンターが変わるシステムで、全員にチャンスがあるという層の厚さを持っています。

ううう

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