カフェで使っている食器は すべてギャラリー紫音で扱っている品々

メモ

あああ

カフェで使っている食器は すべてギャラリー紫音で扱っている品々

いいい

カフェで使っている食器は、すべてギャラリー紫音で扱っている品々。
オレンジジュースとマンゴージュースを頼んだら、森陶房の「小さな森」と「バレリーナ」のタンブラーで運ばれてきました。

旅のスタートは砥部焼伝統産業会館。かつては丈夫な普段使いの陶器として重宝され、今では各窯元がそれぞれの個性とセンスを活かしながら、芸術作品としても評価を高めている砥部焼の歩みや歴史的価値が高い貴重な作品を鑑賞できる。砥部焼伝統産業会館を後にして山里を駆け上がると窯元が集う陶里ヶ丘へ。トークギャラリー紫音ではオーナー厳選の作品を鑑賞しながら、手づくりのシフォンケーキにほっこり。歴史を知り、作品を鑑賞したあとは砥部町陶芸創作館で自ら砥部焼をつくり、思わず窯元気分。

「studio ecco」の裏手にあるこちらのお店は「トークギャラリー紫音」。焼き物女子に人気のかわいい砥部焼を集めたセレクトショップで、常時10軒以上の人気窯元の作品を豊富に取り揃えているほか、カフェとしても営業しており、コーヒーやジュース、シフォンケーキのメニューがあります。

こちらは紫音で最近人気急上昇という「皐月窯」のマグカップと箸置き。
昔からの伝統的なデザインも組み合わせ次第で、こんなにかわいくて新しいものになるんですね!

ううう

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