クラウド環境で「ほのぼの」シリーズの利用が可能です

メモ

あああ

ほのぼの堀之内のパンフレットはこちらからダウンロードできます

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クラウド環境で「ほのぼの」シリーズの利用が可能です。地震・停電・水害・PCウイルス等からお客様の大切なデータを守ります。

当社では、介護ソフト・介護システム「ほのぼの」シリーズの運用サポートについて、専用のコールセンターを完備しております。システム導入のご相談から操作方法のご質問、障害対応など、安心のワンストップ体制でサポートいたします。また、補助金や助成金を活用したシステム導入のご相談、申請サポートも行わせていただきます。

ほのぼのNEXTでは、事業所単位でのログインのみで、システム毎に開き直す手間がありません。
「実績入力⇒請求処理」や「ケアプラン作成⇒個別援助計画作成」など一連の業務がこれまで以上に効率的に行えます。

自然災害、火災、テロやコンピューターウイルスの攻撃など、緊急事態に備え、早く復旧できるように、BCP対策(Business Continuity Plan:事業継続計画)として、クラウドによるシステム運用がおすすめです。介護ソフト・介護システム「ほのぼの」シリーズは、クラウドに対応しており、サーバーやネットワークに詳しい人がいない事業所であっても、安全・安心なシステム運用が可能です。また、事業所や施設が複数ある場合でも、クラウドでデータの一元管理が可能です。

ほのぼの堀之内では、ご利用者、ご家族、地域とともに、安心して住み慣れた街で生活が続けられるように、「役割」を持ちつつ能力を発揮できるプログラムを提供いたします。

介護ソフト・介護システム「ほのぼの」シリーズには、手書きの介護記録やケース記録などのメモをパソコンに転記入力することなく、その場で音声入力する、「記録のICT化」をサポートするシステムがあります。記録業務は、日中の介護業務に追われ後回しになるケースが多く、ヘルパーの業務負荷が高くなる一因と考えられます。記録業務をICT化することで、転記入力の作業が省け、業務負荷を軽減。正確かつリアルタイムな記録を実現し、他のヘルパーとのスムーズな情報共有を可能とします。これにより、施設・サービス利用者へ、質の高い介護サービスの提供が可能となります。また、手書きの書類で運用している場合、記録の保存について事業所の負担が大きく、ペーパーレス化の観点からも、「記録のICT化」は、施設運営に必須ではないでしょうか。

社会福祉法人向けに機能を特化した基幹業務システムです。ほのぼのNEXTと連動しており、スタッフ情報を2重登録せず、スムーズな運用が可能です。

ほのぼの堀之内のパンフレットはこちらからダウンロードできます。

・オプション
音声入力システム Voice Funは、「ほのぼのNEXT」のオプションです。
キーボード入力に代わり、音声入力を行うシステムです。

・オプション
介護記録システム Care Paletteは、「ほのぼのNEXT」のオプションです。

・バイタル機器との連携
NISSEI(日本精密測器株式会社)の機器と連携することで、バイタルデータを直接「ほのぼの」シリーズに連携できます。

ううう

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